羽織るだけで、様になる。
It becomes you.
個人でお求めの方向けのオンラインストアは、近日公開です
体型の差を拾いにくい一枚だから、サイズ合わせの手間を抑えて、スタッフに揃った佇まいを。
ホテル・レストラン・温浴施設のユニフォームや客室ウェアとして、Hakkake の別注制作を承ります。 裏地の色変更、オリジナル柄、ロゴ刺繍にも対応します。
客室ウェア、館内着として。体型を拾いにくい直線裁断で、揃った佇まいをつくります。
運営スタッフのユニフォーム、出演者の衣装として。羽織るだけで揃った印象が立ち上がります。
裏地に施設の色や柄、背中にロゴ刺繍。渡す側の物語を、見えないところに仕込めます。
Hakkake は、「羽織る」という日本独自の文化を、現代のライフスタイルに合わせて再定義したユニセックスウェアです。 和装の知識やルールは、もう必要ありません。ただ羽織るだけで、日常にも外出にも自然に馴染む。 伝統の構造美と、現代ファッションの感覚を融合させた、新しい IN-OUT WEAR です。 和の構造と現代の感覚を混ぜ、表と裏を混ぜる。murasakiの「まぜて、生まれる。」を、一枚の服にしたブランドです。
八掛(はっかけ)とは、着物の裾から、歩くたびにちらりと覗く裏地のこと。 日本人は、その一瞬にこそ贅を凝らしてきました。見えないところに、いちばん良いものを置く。 人に見せるためではなく、自分が知っているために。ブランドの名前は、ここから生まれました。
和装のルールを知らなくても着られること。帯も、着付けも、決まりごとも必要ありません。
主張は内側に置きます。ロゴを大きくしない。柄を外に出さない。気づく人だけが気づけばいい。
直線裁断とドロップショルダーは、体型を拾いにくい設計です。性別も年齢も国籍も問わず着られる服を目指しています。
前立てから、袖の折り返しから、脱いだときに。Hakkake は「見せる瞬間」まで設計しています。
流れる稲妻のような幾何学に、碧×白。最も潔い一枚。
風車のように舞う花弁を、紫×桜で。遊び心の一枚。
漆黒に金。継ぎ目を美とする日本の哲学を宿す一枚。
商品写真はAIで生成したイメージです。柄は実際の入稿データを使用しています。色味はモニターにより異なります。
既製の3柄から選ぶ場合、裏地の色変更やロゴ刺繍を加える場合、完全別注の場合で条件が異なります。現在、生産体制とあわせて仕様を調整中のため、ご相談時に最新の条件をご案内します。
受注生産のため、数量と仕様によって異なります。ご希望の時期を伺ったうえで、間に合う仕様からご提案します。
館内着・ユニフォームとしての洗濯条件を含め、生地の仕様を最終調整中です。お手入れ方法とあわせて、ご相談時にご案内します。
ご用意できます。サイズ・柄の組み合わせと貸出の条件は、ご相談時にご案内します。
直線裁断とドロップショルダーで、体型を拾いにくい設計です。S・M・Lのユニセックス展開で、スタッフ全員に同じ佇まいを揃えられます。
個人のお客様向けのオンラインストアは近日公開です。このページでは法人・施設向けの別注制作を承ります。
わかる範囲で構いません。用途・想定枚数・時期がわかれば、概算とサンプルのご案内から始めます。